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2013/02/23 カネ
2013 / 02 / 23 ( Sat ) 18:51:53
ないとか言って結局この有様。

・・・御神体導入。

ええ、ストレス解消ですヨ!

ところがわぢコに続きピンとこないのであった。ネット上では「激情」とか「狂気」とか一部に熱狂的なファンがおり、見事に騙されてみたのだが、う~ん・・・。まあ、まだあったまっていないし、改善の余地はあるのだが今までで最も期待値が高かった分、微妙。1台3役を担う7000ESとの3番勝負は現状、

Power:御本尊>>>>7000ES
Dac:わぢコ≦7000ES
Control:御神体=7000ES

と言ったところか。

定価ベースで約10倍、購入価格で約15倍の開きがある訳で、7000ESの健闘恐るべし。但しトータルで見ると御本尊のSP駆動力が段違いなのでその差はもちろんある。ただSP駆動力だけなら、VRS-7100が御本尊とがっぷり四つなのだ。まったく奥が深い(萎)。

見た目重視で配置換え。20年前にこのセットが揃っていたらバブリーだねえ~。
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さてあとここにもう一つ入る余地はあるか・・・。


とか言っていたらスタン、年度内で引退だそうで。ジェイク引退からもう10年以上経っているのね。取手豪州も居なくなったけれど、それでも土曜の夕方はここへ行く。登場人物の魅力もさることながら、ここはやっぱり企画とスポンサーだな。続けなきゃ始まらないよね。さてワシの場合は続けて何時始まるのか・・・。
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2013/02/21 先日の
2013 / 02 / 21 ( Thu ) 14:54:19
現場で感じたのだが、厳冬期の最前線で長らく活躍してきたMarmotのダウンジャケットがいよいよな感じ。フィルパワー自体はまだまだ健在なのだが、右袖に縫製のほつれが見つかったり、襟周りが黒・・以下省略だったり、いずれほつれに繋がりそうな襟周りの生地の毛羽立ちが確認できた。まあ来月で14年目突入なのでやむを得んのだが、ちょっと退役にはまだ早い感じ。また先日購入した#84765は実戦投入でも実感したが、明らかにインナー用途であって、こっちの代替には程遠い。ということでもう少し頑張って頂きたい。そもそも古い信じこみでダウンは洗濯やクリーニングするべきではないと思っていた(1回だけクリーニングに出したことはある)のだが、白石辺りに行くと以前から対応の洗剤や撥水剤を扱っているのは知っていたし、GORE-TEXでは経験済みだったのでトライすることに。ちなみに右袖のほつれは、定番のスパイダーワイヤ45LBで縫い直し(爆)。

使ったのはEBE191とEBE241。ダウンジャケット一回あたりの洗剤代金で1800円くらい。ちなみにMarmotのダウンジャケット自体は諭吉以下で購入なのだ。で、洗濯機を2回回してペニャペニャのジャケットをまずは陰干しして、水分を十分に出す。ホントは乾燥機で乾かすのがベストらしいのだが、そんな贅沢品は持ち合わせていないので庶民の味方布団乾燥機。


これを都合2時間☓3回。まあ、十分乾いた。汚れは気持ち落ちたくらいだな。トドメに残り僅かのEBE016をぶっかける。おっ、結構撥水するぞ(笑)。

早速来週の現場で実戦投入したいところだが、全て踏査なので(泣)、まあ機会はないな。続くオレ研ワカサギ釣り大会?でお披露目か。
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2013/02/14 先日
2013 / 02 / 14 ( Thu ) 13:32:54
郵便受けに地域の小中学校の設置規模適正化についての説明会のお知らせ、という紙が入っていた。ワシには何の関係もないのだが、要するに少子化に伴い学校の数が多すぎる状況になっているので、統廃合したいと言うことなのだろう。北海道では一人勝ちの札幌も、この波には抗えないということか。ワシには関係ないのではなくて、むしろワシみたいのが元凶か(萎)。

さて大物の購入は資金難故に一息付いているが、お決まりの電線病に罹患し周辺をうろうろ。巧くハマれば、機材の交換に匹敵する効果が得られるので、中毒から中々抜けられない。

中毒は今暫く治まりそうもないが、この辺が一つの到達点。cable.jpg

定価ベースでの二ケタ線材は2つ目だが、初のブランドトップグレード。とは言えハイエンドには線材1本でクルマが買えちゃうような別世界もあるけど。この二本は定価で100倍以上の開きがある。まったくもって狂気の沙汰なのだが、やはり明らかに音は変わる。ここの線材は決定と言うことで良いだろう。

さて、機材の残るピースは1ないし2、線材は2ないし3と言ったところか。音的にはほぼ満足しているので、変える必要はない(むしろ悪くなる場合もある)のだが、ワシ、基本ビジュアル系&思い入れ系なので、財布が許す限りはもう暫くGood Lookin!に突っ込む予定。
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2013/02/13 いよいよ
2013 / 02 / 13 ( Wed ) 08:39:13
落とし所が見えてきたので、デスクワークしながらRD-R100の録画MTVをDVDに焼こうかと。以前焼こうとしたらCPRM対応のDVDじゃないからダメと言われて、新たにCPRM対応DVDを購入しておいたのだが、焼くのは今回初めて。

で、改めて取説を見ながらコトを進めていくと、ディスク情報で「著作権保護:不可」と言う表示が。つまりダビング不可ということだ。何故?と取説を読み込むと「CPRM対応のVRフォーマットのディスク」じゃなきゃダメなんだそうな。ワシが購入したのは「CPRM対応のビデオフォーマットのディスク」だそうな。でRD-R100はこのディスクをVRフォーマットする機能はない。でネットで「VRフォーマットのDVD」についてググったのだが、商品としては全く引っかからなかった。ちなみに「VRフォーマットのDVD」に焼いても別のHDDにコピーしても本体のHDDに入っているファイルは消えてしまうそうな。これが「コピーアットワンス」と言う話。で、このコピー(ムーブorダビング)は1ファイルにつき10回までというのが「ダビング10」だと。何となく知ってはいたのだが。自分が初めて取り組むにあたってようやくまともに理解したという感じ。

もちろんここには放送局の権利意識とユーザー側の熾烈なせめぎあいがあるわけで、所謂ハッカーの類はCPRMの解除を行ったりするのだが、こちとらそこまでの情熱はないので、地アナ同様アナログに行きます。
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しかしコイツは実録画時間+α=作業時間なのと、もちろん画質には期待できないし音ズレ結構あるのよね。しかしようつべの盛り上がり具合と地上波放送の程度の低さとB-CASの下らなさを見るにつけ、別の所に力注いだほうがいいんじゃないの?と思うのは自然の流れだよね〜。

巧く行くかな。
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2013/02/12 さて
2013 / 02 / 12 ( Tue ) 14:53:31
車検。例年通りチェック&修理ポイントをメモってその場で解体確認。初年度登録から18年目なので、消耗品の交換もバカにならないのだが、修理内容も費用も現時点では概ね想定の範囲内。しかし結露問題が解消するかどうかは微妙。

帰宅後書斎の機器に一通り火を入れたのだが、やはり電気ストーブを接続しているタップが落ちる。明らかに容量オーバーなのだろう。契約アンペア変更も視野にほくでんに相談したのだが、おおもとの契約アンペアを増強しても一部屋のコンセントに供給できる電力に変わりはないとのこと。仕方がない、最近めっきり電化製品が減って、遊んでいるコンセントが多いリビングから引っ張ってくるしか無いな。大体リビングには3箇所コンセントがあるのに、書斎には1箇所しか無いというのが問題だな。

こんな事もあろうかと、かつて使っていた延長コードやOAタップを都合4本繋げて書斎へ。既に書斎から電話線とLANケーブルが出ているわけで、はるかに太い電源コードを引き回してドアが閉まるか心配だったのだが、ギリギリセーフ。

引き回したケーブルに、ノイズ出しまくりのOA機器を一手に引き受けてもらうことに。書斎のコンセントは一方をオーディオタップ、他方を電気ストーブオンリーと言う配線にした。

さてこれで問題解消となるだろうか。
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2013/02/11 昨年末
2013 / 02 / 11 ( Mon ) 12:32:28
にMusic Libraryを一新した訳だが、改めて聴くといくつかの曲でヴァージョンが異なる。ベスト盤乱発のアーティストはそのたびにアレンジを変えることがあるのだが、やはり違和感があって受け付けない。ということで改めてレンタルし直し。

今回は更なる高音質を目指してiTunesリッピングではなくてXLDを利用。うーむ、いいかもしれない(笑)。で、3台のiPodを順次更新した訳だが、8年目を迎えたの5Gで書き込みエラー頻発。前回も結構梃子摺ったのだが、今回はその比ではない。恐らくHDDの不良セクタが無視できない程、増加しているのだろう。昨晩から色々試していたのだが、結局書き込みエラーのアラートを乗り越えること数十回、音楽ファイルはなんとかコピーできた。しかしファイル容量の大きい映像ファイルは1本目から撥ねまくり(泣)。仕方がないので今回は音楽ファイルのみとした。

カーステ使用ではシンプルなiPCで十分なのだが、容量が無駄に大きいのともう少し安くならないかなあと言う感じ。iPTの64GBとiPCの160GBの中間のウェルバランスな機種が欲しい。

まあ、iPCが買えないわけではないのだが、その前に今年9年目に突入した絶不調のカーナビをどうするかと言う話だ。こちらも年末にジャンクモニタに突撃して返り討ちを食らっている上に、やはり何かと不便。一度文明の利器に毒された体は元には戻らない(萎)。iPTやiPadで代用するという手もあるのだが、専用機ではないためやはり使い勝手は悪い。当然今までのシステムより完成度を下げたくないので、色々四苦八苦。

オンボードタイプなので、第一設置候補はダッシュボード。
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しかし視界の邪魔になるのが嫌なので、一段下げて時計の前とも思ったのだが
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平面性が確保されない。

おっと、旧カーナビ使用時はモニタに干渉して全く使わなかった助手席用ボトルホルダー発見。
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当然ボトル用の穴が開いているので、ベースを貼り付けるには心もとない。
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そこで採寸の上、カットしたアクリル版を接着。ええ、乗り潰しますから。
しかし実際ブツを載せてみると、その重みで結構揺れる。そのうちポキっと折れるかもしれんな。P1060929_20130211123247.jpg
映像の外部入力とサイドブレーキ解除も色々小道具を繋げてトライしたのだが、ウンともスンとも言わない。どうも超ミニプラグの形状が特殊らしい。同じトライをして失敗しているヒトがチラホラ。リサーチ不足(泣)。純正縛りムカツクなあ〜。車検終了後大人しく純正コード買って再トライの予定(萎)。


ただ購入したナビの動画再生能力がヘボいので、当面は我慢して場合によってはiPCの再導入かな。
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2013/02/11 RD-R100
2013 / 02 / 11 ( Mon ) 08:29:20
録画分の映画鑑賞終了。後はライブとMTV。

前作がとても面白かったので続いてと思ったのだが、前評判通りガラっと作風が変わっちゃってなんだかな感じ。ヤク中患者のリハビリ映画じゃないんだから。ただ、その時代を反映する古典的な取引方法が別の意味で新鮮だった。ここんとこマネロンとタックスヘイブンの本ばかり読んでいたので。もしこの手の映画を現代に即して制作するとしたらかなり趣きは異なるだろうなと。

John Frankenheimer
「French Connection II」
でした。
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2013/02/10 そもそも
2013 / 02 / 10 ( Sun ) 14:50:37
この作品の邦題はワシにとっては、全く馴染みの無い2つの単語から構成されている。そういう意味ではアウェー度が非常に高い作品なのだが、知らなくとも最低限は愉しめた。但し知っておくに越したことはない。俳優陣も全員知らなかったけど(一人は観ているはずなんだが/汗)、皆魅力的であった。一人選べと言われれば、順当にEmily Olivia Leah Bluntだろうか。ちょっとご都合主義が過ぎるハッピーエンドへの駆け足がちょっと残念。リアルを追求するか、ファンタジーに留めておくか、好みの問題だわな。

まあ、鑑賞後であっても、Jane Austenを読もうとは思わないけどね。なるほどこの演出の柔らかさは、女性監督かあ~。


Robin Swicord
「The Jane Austen Book Club」
でした。
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2013/02/09 だんだんと
2013 / 02 / 09 ( Sat ) 16:33:29
ディープな洋画系。

時代背景が七月革命だということで話がさっぱりわからないのだが、それにしても演出がかなり舞台チック。登場人物のココロ模様の演出もなんだか過激でついていけない感じ(笑)。

それでも当代随一のイケメン、Gérard Philipeは流石だし、お相手のAntonella Lualdiも可愛い。だが一応ヒロインとされているDanielle Darrieuxは後半にチョロっと出てきたという印象しかなかった。しかしこのヒトの方がフランスの大女優な模様。御年95だとか。監督も98歳で大往生と長生き。


Claude Autant-Lara
「Le Rouge et le Noir」
でした。


こちらは曰くつきの伝説の映画だそうで、この作品を観るには、この作品が作られた時代&社会背景を知っておいたほうがより理解が深まると思う。その辺を含めたこの作品の詳細な批評は、web上にいくつか転がっているのでそちらを参考に。ただ全く予備知識無しでも中々に刺激的で、示唆に富んだ作品であることは間違いない。

何分色々と制約がある中で作られた作品なので寓話的な要素や比喩が多く、表面をなぞっただけではわからないことも多い。しかし現実世界とは思えないその世界観に惹き込まれる。正直とても「Brazil」によく似た作品だと思った。本作は「Brazil」の後に製作されているので、影響がないとは言えないかもしれない。しかし東西冷戦当時、東側の人間が西側の作品を自由に鑑賞できたかどうかには疑問が残るなあ〜。

本作はその世界観もさることながら、その世界観を作るのに大きく貢献しているAvtandil Makharadzeの怪演が最高。とても一人二役とは思えない。またAbelの妻を演じたYa NinidzeもShrap& glamorousで魅力的な女性であった。かけている眼鏡が時代を感じさせるけど(笑)。


თენგიზ აბულაძე
「ПОКАЯНИЕ」
でした。
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2013/02/03 昨晩は
2013 / 02 / 03 ( Sun ) 09:33:50
結構揺れましたな。

さて、RD-R100録画分も残すは映画とMTVとライブのみ。その後の録画予約は全てtorneへ以降。映画も10本ぐらいは溜まっているのだが、まあ、3月中には空っぽに出来るでしょう。問題は3月中に売却できるかどうか。
急げ急げ。

映画は基本BSプレミアム全撮りなので、気に入らなければサクッと消してもいいのだが、自らレンタルはしないだろうなと言う作品が録画されているという意味でも面白い。

1本目はずいぶん古い感じで、題名も知らない。1977年製作で、公開は1990年とか。3つの短編からなるオムニバスなのだが、Love ActuallyのようにEnsemble castだったらより効果的(もちろん失敗する可能性もある)なのになと。

物語としては1話だけがハッピーエンドで、2、3話はいまいちオチが良く判らない感じだった。それでもしみじみとココロに染みこんでいく感じがあって悪くはない。ただこの作品を四十路で観るか、還暦で観るかではかなり感想が異なるような気がする。

2話の美人さんはダレだ?と調べると、なんとCharles Spencer Chaplin, Jr.の娘だということで驚いた。相手役のジゴロ(笑)は、ブレイク直前のChristopher Walken。このヒトワシの中では怪優に分類されるのだが、細くて足長ええ〜。

監督も全く意識したことがなかったのだが、Howards EndとかMauriceとかA Room with a Viewを撮っている巨匠なのね。いずれも知っているだけなのだが、観てみようかしらん。


James Ivory
「Roseland」
でした。
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2013/02/01 書類が
2013 / 02 / 01 ( Fri ) 18:35:18
上がったので、早速確定申告。所轄の税務署がただ今改装中ということで、街中へ。まあ、提出自体は出すだけなので、なにも問題はない(問題はすみやかに還付されるか、ガサ入れ直撃を受けないか?だ)のだが、ちょっと聞きたいことがあったので、税務相談とか。

お決まりの盥回しとかに遭いそうだったのだが、2カ所目で概ね疑問は解決。実際の所根源的な解決はしてはいないんだけど、余り突っ込むと藪蛇なので。

で、手にしていた真っ赤かの控えをみて職員の方が「青にしたらどうですか?」と。独立時にもチラッと考えたのだが帳簿の付け方がよく判らず、こんなものを買ったにもかかわらず敗北(泣)。ところが今年から白も関係書類保管の義務化が強化される(今までのは全部とってあるけどね)とかで、きちんと帳簿を付けられるなら、白のメリットはあまりないと思いますよと関係書類を渡された。申請期限は3/15とのこと。再チャレンジしてみるか。


税務署仮庁舎を出てヨドバシへ。帰省時の街出撃の際に手持ちのWifiルーターでは電池が持たず、2年縛りも終わったのでそろそろXiの10時間モデルはどんなもんかと。

で、バッテリーの持ちは有難いのだが通信料上限というやつが厄介で、1ヶ月あたり7GBを超えると128kbpsの通信速度に甘んじるか、追加料金を払うかしなければならない。ちなみにワシの月々の使用パケットは請求書によると毎月1000万パケット以上としか書いていない(爆)。パケット換算すると5734万パケットが約7GBに相当する。うーむ、セーフとはとても言えないな。ということで今回はペンディング。速さは余り求めないので3G回線のままでいいのだが、バッテリー駆動が10時間以上のモデルが出て欲しいなあ〜。

それから2階に上がってお目当てのブツを。新製品発売に伴い.comでは早々に取り扱い中止になってしまったので、ダメ元で店頭へ。kakaku最安値よりも安かったのと、懸案事項を実機で確認してお買い上げ。しかしいくらなんでも安すぎるな。

_DSC4359.jpg
この機能が必要とされているわけですよ。

_DSC4361.jpg
こちらも水商売必須。コンデジでフィルターが使える機種はホント限られる。J1で使っていた40.5mm径のフィルターが流用できるのは有難い。


重要な仕事道具とはいえ、歴代のカメラは全てワシが「欲しい」カメラを買ってきた。しかし今回は初めて「必要な」カメラを買った。と言うわけであまり嬉しい買い物ではない。役割が被るFT1も5年目突入ということで、本体の防水性能が心もとなくなっているかもしれないが、性能面では十分だし、昨年導入したJ1も絶妙の立ち位置だったのだが、GPSユニットが使えないということで、トビモノ専用へ後退。まあ、通算8年目ともなると色々とあるわな(萎)。

DSLRの方はGPSユニットを購入するか、GPS内蔵の新型がシーズン前に発表されるかどうか。まあ、まずは来週の現場でシェイクダウンということで。
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